iPhone 14シリーズ vs iPhone 15シリーズ徹底比較!おすすめはどのモデル?

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2024年にiPhone 16シリーズ、2025年にiPhone 17シリーズが発表されたことで販売価格が落ち着いてきたiPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズ。
両機種とも比較的最近発売された機種で、買い替えに最適なモデルのため、どちらを購入すべきか迷っている方も多いのではないでしょうか。

この記事では、iPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズ各モデルの各モデルのスペック・性能やデザインの変更点を徹底比較!
どれを購入するか検討している方におすすめのポイントを解説します。
それぞれの違いを理解し、自分にとって最適なiPhoneを見つけましょう。

iPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズの違いを徹底比較|どっちがおすすめ?

iPhone 15はiPhone 14と比べて性能やデザインの進化が見られます。
大きな違いや細かな違いが様々ありますので、詳しく見ていきましょう。

iPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズの価格差:どちらがコスパが良い?

まず、iPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズの価格差を見ていきましょう。
iPhone 14シリーズは2022年発売モデル、iPhone 15シリーズは2023年発売モデルとなり、Apple整備済み製品の価格差(2025年12月時点)は同じモデルで比較すると13,000~15,000円程度となっています。
しかし、iPhone 15シリーズはカメラ性能や充電コネクタの変更など、様々な点が向上しており、これらの機能が重要な人にとっては、価格差以上の価値があります。

iPhone14シリーズ価格(Apple整備済み製品)

機種 ストレージ容量 価格(税込)
iPhone 14 128GB 69,800円
256GB 81,800円
512GB 110,800円
iPhone 14 Plus 128GB 82,800円
256GB 95,800円
512GB 125,800円
iPhone 14 Pro 128GB 95,800円
256GB 110,800円
512GB 139,800円
1TB 169,800円
iPhone 14 Pro Max 128GB 109,800円
256GB 122,800円
512GB 152,800円
1TB 181,800円

iPhone15シリーズ価格(Apple整備済み製品)

機種 ストレージ容量 価格(税込)
iPhone 15 128GB 82,800円
256GB 95,800円
512GB 95,800円
iPhone 15 Plus 128GB 96,800円
256GB 108,800円
512GB 137,800円
iPhone 15 Pro 128GB 110,800円
256GB 123,800円
512GB 153,800円
1TB 182,800円
iPhone 15 Pro Max 256GB 137,800円
512GB 166,800円
1TB 196,800円

※2025年12月調べ

一方、iPhone 14シリーズも既に十分な性能を持っており、日常利用には全く問題がありません。
そのため、単純にコスパを重視する場合は、iPhone 14、もしくはiPhone14 Plusの購入がおすすめです。
しかしながら、自分にとって価格差以上に重要な機能がiPhone 15シリーズ、特にProモデルにある場合は、各モデルの違いをよく見極めた上で購入を検討しましょう。

iPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズのデザイン変更ポイント

デザイン面では、iPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズでいくつかの変更点があります。

サイズ・重量の比較

サイズの面ではiPhone14シリーズ、iPhone 15シリーズの各モデルで若干の差はありますが、手で持ったときのサイズ感は特に変わりありません。
重量については無印、Plusでは1gの軽量化程度ですが、Pro / Pro Maxモデルでは19gも軽くなっており、手に持った時の負担が軽減されるように改善されています。

機種 サイズ
(高さ×幅×厚さ)
重量
iPhone 14 146.7mm × 71.5mm × 7.80mm 172g
iPhone 14 Plus 160.8mm × 78.1mm × 7.80mm 203g
iPhone 14 Pro 147.5mm × 71.5mm × 7.85mm 206g
iPhone 14 Pro Max 160.7mm × 77.6mm × 7.85mm 240g
iPhone 15 147.6mm × 71.6mm × 7.80mm 171g
iPhone 15 Plus 160.9mm × 77.8mm × 7.80mm 201g
iPhone 15 Pro 146.6mm × 70.6mm × 8.25mm 187g
iPhone 15 Pro Max 159.9 mm × 76.7mm × 8.25mm 221g

※2025年12月調べ

カラーバリエーション、質感の違い

カラフルな色合いのiPhone 14 / 14 Plusと比べると、iPhone 15 / 15 Plusは落ち着いたカラーが増えている印象です。
また、(PRODUCT)REDはiPhone 15では採用されていないため、赤い色の本体が欲しい方はiPhone 14 / 14Plusを選択しましょう。

また、Proモデルは、iPhone 14 Pro / 14 Pro Maxはステンレススチールフレームによる光沢のありつつ深みのある色合いで、15 Pro / 15 Pro Maxはチタン素材によるマットで落ち着いた色合いが特徴です。
特にiPhone 14 Pro / 14 Pro Maxのディープパープルや15 Pro / 15 Pro Maxのナチュラルチタニウムに人気があります。

またiPhone 15シリーズの背面パネルの素材に、新たにカラーインフューズドガラス(色を浸透させたガラス)が採用され、ガラス全体にマットな色が溶け込んだような質感を持ち、耐久性と美しさを両立させたデザインとなっています。

デザイン面での変更点は、個人の好みや利用シーンによって異なるため、どちらのモデルが自分に合っているか検討しましょう。

機種 カラー
iPhone 14
iPhone 14 Plus
ブルー
パープル
イエロー
ミッドナイト
スターライト
(PRODUCT)RED
iPhone 14 Pro
iPhone 14 Pro Max
スペースブラック
シルバー
ゴールド
ディープパープル
iPhone 15
iPhone 15 Plus
ピンク
イエロー
グリーン
ブルー
ブラック
iPhone 15 Pro
iPhone 15 Pro Max
ブラックチタニウム
ホワイトチタニウム
ブルーチタニウム
ナチュラルチタニウム

ディスプレイの進化:iPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズの比較

ディスプレイサイズは両シリーズで大きな差はありません。
大きな違いとしては、iPhone 14シリーズまで搭載されていたノッチが廃止され、新たにDynamic Islandが採用されました。
Dynamic Islandは今までのノッチと違い、現在のアクティビティやタイマー、充電などの通知、音楽など様々な機能を表示させることが可能で、マルチタスクの操作がより快適になる機能となっています。
一方、Dynamic Islandの機能をあまり必要としない場合はiPhone 14を選択肢に入れても良いでしょう。

また、iPhone 15シリーズのディスプレイはiPhone 14シリーズと比べディスプレイ輝度が大きく向上し、より見やすくなっています。
画面の見やすさを重視したい場合はiPhone 15シリーズからの選択もおすすめです。

機種 ディスプレイ サイズ Dynamic Island 最大輝度
iPhone 14 Super Retina XDRディスプレイ
(有機EL)
2,532 x 1,170ピクセル
460ppi
6.1インチ × 標準:800ニト
HDR:1,200ニト
屋外:-
iPhone 14 Plus Super Retina XDRディスプレイ
(有機EL)
2,778 x 1,284ピクセル
458ppi
6.7インチ × 標準:800ニト
HDR:1,200ニト
屋外:-
iPhone 14 Pro Super Retina XDRディスプレイ
(有機EL)
2,556 x 1,179ピクセル
460ppi
6.1インチ × 標準:1,000ニト
HDR:1,600ニト
屋外:2,000ニト
iPhone 14 Pro Max Super Retina XDRディスプレイ
(有機EL)
2,796 x 1,290ピクセル
460ppi
6.7インチ × 標準:1,000ニト
HDR:1,600ニト
屋外:2,000ニト
iPhone 15 Super Retina XDRディスプレイ
(有機EL)
2,556 x 1,179ピクセル
460ppi
6.1インチ 標準:1,000ニト
HDR:1,600ニト
屋外:2,000ニト
iPhone 15 Plus Super Retina XDRディスプレイ
(有機EL)
2,796 x 1,290ピクセル
460ppi
6.7インチ 標準:1,000ニト
HDR:1,600ニト
屋外:2,000ニト
iPhone 15 Pro Super Retina XDRディスプレイ
(有機EL)
2,556 x 1,179ピクセル
460ppi
6.1インチ 標準:1,000ニト
HDR:1,600ニト
屋外:2,000ニト
iPhone 15 Pro Max Super Retina XDRディスプレイ
(有機EL)
2,796 x 1,290ピクセル
460ppi
6.7インチ 標準:1,000ニト
HDR:1,600ニト
屋外:2,000ニト

iPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズのプロセッサ比較

iPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズの処理能力を比較していきます。

iPhone 15では、14Proモデルに搭載されていたA16 Bionicチップが搭載されています。
これにより、iPhone 15 / 15 plusはiPhone 14 / 14 plusよりも処理速度やグラフィック性能が若干向上しています。
重いアプリの使用中など高負荷の状態であれば性能の差を発揮することはできますが、普段使いでは違いを体感する場面は少ないため、比較検討の際にプロセッサの違いは重要視しなくても問題ありません。

一方でiPhone 15 Pro / 15 Pro MaxのA17 ProチップはA18チップを搭載したiPhone 16に近い性能を発揮します。
またApple Intelligenceを搭載しているため、2025年9月にリリースされたiOS26をインストールしている場合はAppleのAI機能を堪能することができます。
これまでになかった新機能やビジュアルデザイン、AIサポートによる新体験を得たい方にはiPhone 15 Pro / 15 Pro Maxをおすすめします。

機種 プロセッサ
iPhone 14
iPhone 14 Plus
A15 Bionicチップ
iPhone 14 Pro
iPhone 14 Pro Max
A16 Bionicチップ
iPhone 15
iPhone 15 Plus
A16 Bionicチップ
iPhone 15 Pro
iPhone 15 Pro Max
A17 Proチップ

iPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズのカメラ性能:画素数の大幅向上

カメラ性能については注目すべき違いがあります。
まず大きな変更点として、iPhone 15ではリアカメラ(メインカメラ)の画素数が1,200万画素から4,800万画素に大幅に強化されました。
画素数が向上したことでより精細な撮影ができるようになり、ズームに強くなる点や暗所での画質の向上のほか、光学2倍相当のズームも可能になりました。
ポートレートモードはiPhone 14は従来の機能と変わりませんが、iPhone 15では撮影後の写真でもあとからポートレート効果を追加・編集できる「次世代のポートレート」に進化しました。

また、iPhone 15 Pro / Pro MaxではProRes撮影が外部ストレージに直接記録できるようになり、従来に30fpsから60fpsでの撮影が可能になりました。
広いダイナミックレンジでの記録と高い編集自由度を持つLog撮影も可能になりました。

このように、iPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズのカメラ性能には顕著な違いが見られます。
カメラ機能を重視したい方はiPhone 15 ProもしくはiPhone 15 Pro Maxをおすすめします。

  iPhone 14 / iPhone 14 Plus iPhone 15 / iPhone 15 Plus
広角カメラ 1200万画素 4800万画素
超広角カメラ 1200万画素 1200万画素
ポートレートモード 〇(次世代のポートレート)
スマートHDR スマートHDR4 スマートHDR5
ProResビデオ撮影 × ×
Log撮影 × ×
  iPhone 14 Pro / iPhone 14 Pro Max iPhone 15 Pro / iPhone 15 Pro Max
広角カメラ 4800万画素 4800万画素
超広角カメラ 1200万画素 1200万画素
望遠カメラ 1200万画素 1200万画素
ポートレートモード 〇(次世代のポートレート)
スマートHDR スマートHDR4 スマートHDR5
ProResビデオ撮影 最大4K/30fps
※128GBモデルは最大1080p/30fps
Pro:最大4K/60fps
Pro Max:最大4K HDR/60fps
Log撮影 ×

iPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズのバッテリー持続時間比較

バッテリー持続時間は、スマートフォンの重要な性能のひとつですが、iPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズ各モデルで比較して特に差はありません。
より充電回数を少なくして長時間使いたい場合はPlusもしくはPro Maxモデルと選ぶといいでしょう。

  iPhone 14 iPhone 14 Plus iPhone 14 Pro iPhone 14 Pro Max
ビデオ再生 最大20時間 最大26時間 最大23時間 最大29時間
ビデオ再生(ストリーミング) 最大16時間 最大20時間 最大20時間 最大25時間
オーディオ再生 最大80時間 最大100時間 最大75時間 最大95時間
  iPhone 15 iPhone 15 Plus iPhone 15 Pro iPhone 15 Pro Max
ビデオ再生 最大20時間 最大26時間 最大23時間 最大29時間
ビデオ再生(ストリーミング) 最大16時間 最大20時間 最大20時間 最大25時間
オーディオ再生 最大80時間 最大100時間 最大75時間 最大95時間

その他の機能

その他の機能や特徴、注意点をいくつかご紹介します。

■ ストレージ

ストレージ容量の選択肢は下記のようになっています。

機種 ストレージ容量
iPhone 14
iPhone 14 Plus
128GB
256GB
512GB
iPhone 14 Pro
iPhone 14 Pro Max
128GB
256GB
512GB
1TB
iPhone 15
iPhone 15 Plus
128GB
256GB
512GB
iPhone 15 Pro 128GB
256GB
512GB
1TB
iPhone 15 Pro Max 256GB
512GB
1TB

充電コネクタ:LightningからUSB Type-Cに

iPhone 14とiPhone 15の大きな変更点として、充電コネクタがLightningからUSB Type-Cになった点が挙げられます。
USB Type-CはUSB3.0規格に準拠しており、USB2.0規格に準拠したLightningと比べてより多くのデータを短時間で転送できるようになりました。
またUSB Type-C規格は昨今様々なデバイス、小型家電等で採用されているため、ケーブルの利便性が大変高いものとなっています。

Apple社がUSB Type-Cを採用した理由は、欧州連合(EU)の法改正(※1)により、iPhoneやiPadでもUSB Type-Cを採用する必要があったためと言われています。
そのため、周辺機器もUSB Type-Cに対応したアクセサリーが順次発表されており、純正のLightningアクセサリーは徐々に販売を終了しています。
(※1)EU内で発売されるモバイル機器の充電端子を2024年末までにUSB Type-Cに統一することが義務化された。

上記の変更点があまり気にならない方や、既に持っているLightningケーブルをそのまま使いたい方は、よりコストパフォーマンスの良いiPhone 14シリーズを選択肢に入れても特に問題はないでしょう。

■ 防水・防塵性能

防水・防塵性能はどのモデルもIP68等級です。
IP68等級とは、防塵性能が6(粉塵の侵入が完全に防護されている)、防水性能が8(最大水深6メートルで最大30分間)であることを示しています。

■ 衝突事故検出機能

iPhone14シリーズから新たに搭載された衝突事故検出機能は、iPhone 15シリーズにも継続して搭載されています。
万一、衝突事故が発生してしまった場合に緊急SOSとして警察・海上保安庁・救急車のいずれかへ電話が発信される機能です。

■ SIMロックについて

iPhone 14シリーズ、iPhone15シリーズともに、2021年以降に発売された機種のため、SIMロック(※1)が設定されていません。
ただし、大手キャリアで販売されるiPhoneは対応バンド(※2)に違いがあるため、購入の際は注意が必要です。

(※1)SIMロック:大手キャリアが自社の回線でのみスマホを使用できるように端末にロックをかけること
(※2)対応バンド:使っているスマホが利用できる電波の周波数帯のこと。スマホによって使える電波の種類が異なる

iPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズ:おすすめはどのモデル?

iPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズは、サイズや手に持った使用感が似ている一方で、見た目や性能、価格帯に明確な違いがあります。
「最新モデルがいいのか」「コスパ重視で十分なのか」「Proモデルは本当に必要なのか」など、選択に迷う方も多いのではないでしょうか。

この章では、iPhone 14 / 14 Plus、14 Pro / 14 Pro Max、iPhone 15 / 15 Plus、15 Pro / 15 Pro Maxそれぞれについて、どんな人に向いているのかを分かりやすく整理しています。
ご自身の使い方や重視したいポイントと照らし合わせながら、最適なモデル選びの参考にしてください。

iPhone 14 / 14 Plusがおすすめな人

2022年発売のiPhone 14 / 14 Plusは、日常使いに十分な性能を備えつつ、価格と性能のバランスに優れたモデルです。
最新機能にはこだわらないものの、安定したiPhone体験を求める方に向いています。
また、ビビッドで親しみやすい本体カラーも魅力のひとつです。

  • できるだけ価格を安く抑えたい方
  • 普段使い(SNS・動画・通話)が中心の方
  • カラーやデザイン重視で選びたい方
  • Lightningケーブルを引き続き使いたい方

iPhone 14 Pro / 14 Pro Maxがおすすめな人

iPhone 14 Pro / 14 Pro Maxは、A16 Bionicチップや常時表示ディスプレイ、高性能カメラを搭載したハイエンドモデルです。
「最新モデルでなくても、性能は妥協したくない」という方におすすめです。

  • 高性能なカメラや処理能力を重視したい方
  • 120Hzの滑らかな表示(ProMotion)を体感したい方
  • 写真・動画撮影やゲームを快適に楽しみたい方
  • 動画編集を快適に行い方

iPhone 15 / 15 Plusがおすすめな人

iPhone 15 / 15 Plusは、USB-Cの採用やカメラ性能の向上など、使い勝手とデザイン性が進化したモデルです。
新しい規格を取り入れつつ、価格と性能のバランスを重視したい方に向いています。

  • USB-C充電に統一したい方
  • カメラ性能を重視したいがProほどの性能は不要な方
  • より高級感のあるカラー・外装を求める方
  • Dynamic Islandを活用したい方

iPhone 15 Pro / 15 Pro Maxがおすすめな人

iPhone 15 Pro / 15 Pro Maxは、A17 Proチップやチタニウム素材を採用した、エントリーモデルより高いクラスの性能を誇るモデルです。
処理性能・軽さ・拡張性すべてを重視する方に最適です。

  • より高い性能のiPhoneを使いたい方
  • ゲームや動画編集など負荷の高い作業をする方
  • 軽量かつ高級感のあるボディを求める方
  • USB-Cによる高速データ転送を活用したい方
  • 望遠撮影を重視する方

iPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズの違いについてまとめ

本記事では、iPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズの特徴や各モデルの違いを比較しました。
デザイン、コストパフォーマンス、処理能力、カメラ性能、ストレージ容量など、どの点を重要視するかでどのモデルにするかの選択が変わってきます。
本記事でまとめた違いを踏まえた上で、ご自身の生活スタイルや好みと照らし合わせて、どのモデルが自分のライフスタイルに合っているかを検討しましょう。
十分に検討の上、新しいiPhoneを手に入れて、快適なスマホ生活を送りましょう。

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iPhone 14の修理について

iPhone 15の修理について

その他にもiPhoneの以下の症状に当てはまるものがあればお問合せください。

  • フロントパネルのひび割れ
  • 画面表示不良・タッチパネル不良
  • バッテリー交換
  • 充電ができない
  • カメラが映らない/映りが悪い
  • カメラレンズ割れ
  • 水没してしまった
  • サイドボタンが効かない
  • 音量ボタンが効かない
  • マナースイッチが効かない
  • 相手に自分の声が聞こえない
  • スピーカーから音が出ない
  • 相手の声が聞こえない
  • バイブレータがきかない
  • その他故障トラブル
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