iPhoneバッテリー交換ならiPhone修理の【アイサポ】全国店舗対応

iPhone修理アイサポ
iPhone修理累計150万台の実績 業界最大店舗数 誠実な対応と丁寧な修理

iPhoneバッテリー交換修理

修理料金 目安   修理時間 目安
4,980円~   30分~

iPhoneバッテリー交換修理

iPhoneバッテリー交換のご案内【即日対応!データ消えない!】

「最近、iPhoneの電池持ちが悪くなった」「iPhoneの電源が急に落ちる」そんなお悩みはありませんか?

iPhoneのバッテリーは、最大容量が80%以下になると、交換のタイミングと言われています。

アイサポでは、最短30分・即日対応でバッテリー交換を承っております。データはそのまま、予約なしでもOK!

ぜひ、お気軽にご相談ください。

iPhoneバッテリー交換の修理料金

iPhone修理アイサポでは全国の店舗でiPhoneのバッテリー交換修理を行っております。

万が一、部品の不具合があった場合、再修理費用は頂きません。※6ヶ月有効

モデル 修理料金
iPhone16 Pro Max ¥14,980
iPhone16 Pro ¥14,480
iPhone16 Plus ¥12,980
iPhone16 ¥12,980
iPhone15 Pro Max ¥12,980
iPhone15 Pro ¥12,480
iPhone15 Plus ¥12,480
iPhone15 ¥11,980
iPhone14 Pro Max ¥11,980
iPhone14 Pro ¥11,480
iPhone14 Plus ¥11,480
iPhone14 ¥10,980
iPhone13 Pro Max ¥10,480
iPhone13 Pro ¥9,980
iPhone13 mini ¥9,480
iPhone13 ¥9,480
iPhoneSE3 ¥ 6,480
iPhone12 Pro Max ¥8,980
iPhone12 Pro ¥8,480
iPhone12 mini ¥8,480
iPhone12 ¥8,480
iPhone11 Pro Max ¥7,480
iPhone11 Pro ¥7,480
iPhoneSE2 ¥5,980
iPhone11 ¥6,980
iPhoneXS Max ¥6,480
iPhoneXR ¥6,480
iPhoneXS ¥6,480
iPhoneX ¥5,980
iPhone8 Plus ¥5,780
iPhone8 ¥5,780
iPhone7 Plus ¥5,480
iPhone7 ¥5,480
iPhone6s Plus ¥4,980
iPhone6s ¥4,980
iPhone6 Plus ¥4,980
iPhone6 ¥4,980
iPhoneSE ¥4,980
iPhone5s ¥4,980
iPhone5c ¥4,980
iPhone5 ¥4,980
iPhone4S ¥4,980
iPhone4 -

※金額は全て税込表記となります。

他店では修理料金の他に作業料金が別にかかる場合もございますが、当店の場合は全て込みの料金となりますのでご安心下さい。
メーカーやソフトバンク・au・docomo等のキャリアショップでは、保証サービスに入っていないと高額な料金がかかってしまう場合もあります。
リーズナブルに修理されたいお客様は、是非当店の修理サービスをご利用下さいませ。

iPhoneバッテリー交換は、早い・安い・安心のアイサポがおすすめ!

アイサポのiPhoneバッテリー交換料金は、正規店よりも安くてお得!全て税込価格・作業費込みでご案内しております。

  • ■最短30分の即日修理!データそのまま!
  • ■6ヶ月の安心保証付き!(万が一、部品の不具合があった場合)
  • ■スピーディーで安全な専門的修理技術。
  • ■リーズナブルな価格で交換可能!

全国約300店舗!お近くの店舗にご来店ください。宅配修理も承っております。

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こんな症状が出たら要注意!iPhoneバッテリー交換の目安

「iPhoneのバッテリー、まだ大丈夫かな?」と迷っている方へ。

iPhoneのバッテリー最大容量80%未満は交換のタイミング

iPhoneのこんな症状は、バッテリー劣化のサイン!

    ご使用中のiPhoneに以下の症状がある場合、バッテリー交換をおすすめします!

  • ・バッテリーの最大容量が80%以下になった
  • ・充電の減りが異常に早い(朝100%でも夕方には20%以下)
  • ・突然電源が落ちることが増えた
  • ・iPhoneが異常に熱くなることがある
  • ・バッテリーが膨張して画面が浮いてきた(危険!すぐに交換を!)

iPhoneバッテリー劣化が起こる仕組み

内部の化学成分が少しずつ劣化し、蓄電容量が減少します。特に以下の状況は劣化を早めます。

  • ・高温環境(車内・夏場の屋外)での長時間使用
  • ・ワイヤレス充電の多用による温度上昇
  • ・充電しながらの動画視聴・ゲームプレイ
  • ・充電を何度も繰り返す長期利用

iPhoneのバッテリーはリチウムイオン電池を採用しています。この電池は「充電回数」と「温度環境」に強く影響を受けるため、日常の使い方によって劣化スピードが大きく変わります。

バッテリー交換はいつすればいい?

iPhoneのバッテリーは通常500回の充電サイクルで劣化が始まります。

設定アプリで「バッテリーの状態」→「最大容量」を確認し、80%以下なら交換がおすすめです。

劣化したまま使い続けると、突然シャットダウンや発熱の原因になります。

iPhoneのバッテリー不具合でお困りの方、お気軽にご相談ください。

iPhoneのバッテリーは消耗品

日常生活でiPhoneを使用しているだけでも、iPhoneの電池の内部では充放電を繰り返しているため劣化が進み、1~2年ほど使用すると、満充電できる容量が減ってきます。
新品の時は2日持っていたのに…近頃は朝満充電だったにもかかわらず夕方頃にはもう無くなりかけている、といったことは無いでしょうか?

インターネット等でバッテリーを購入されて、ご自身でDIYされる方も中にはいらっしゃいますが、基板と接続されているのコネクタ周りの取り外しには専門的な技術が必要となります。

iPhone修理アイサポでは全国の店舗でiPhoneのバッテリー交換修理を行っております。
万が一、部品の不具合があった場合、再修理費用は頂きません。※6ヶ月有効

バッテリー交換が必要な具体症状(軽度から危険レベルまで)

iPhoneのバッテリーはリチウムイオン電池の特性上、使用期間・充電環境・気温などによって劣化が進んでいきます。

交換が必要となる症状を「軽度 → 中度 → 重度 → 危険レベル」の4段階に分類し、わかりやすく解説します。

軽度の劣化症状(交換を検討する初期段階)

最大容量が90%前後まで低下している

設定アプリから「バッテリー」→「バッテリーの状態と充電」を開くと表示される「最大容量」が90%前後まで低下している場合、バッテリー劣化の初期サインです。

まだ日常利用には問題がないことも多いものの、このあたりから劣化スピードが一気に進むケースが多く、機種や使用年数によっては交換を検討してもよいタイミングです。

アプリ使用中のバッテリー消費が体感で早い

ブラウザ閲覧やSNS、LINEなど比較的軽いアプリ操作でも、数分で残量が大きく減っていく場合は、内部容量が低下し「同じ操作でも以前より電池が持たない」状態になっています。

この段階で交換しておくと、急激な悪化を防ぎやすくなります。

中度の劣化症状(交換を強く推奨する段階)

最大容量が80%以下まで落ちている

最大容量が80%を下回ると、iPhoneに「バッテリーに関する重要なメッセージ」が表示され、交換を推奨されることがあります。

このラインを境に、残量表示と実際の使用可能時間のギャップが大きくなりやすく、突然のシャットダウンリスクも高まります。

フル充電しても1日持たなくなる

以前は丸一日使えていたのに、同じ使い方でも半日程度で50%以下、夕方には20%を切ってしまう場合、劣化が実用レベルに影響し始めています。

モバイルバッテリーが手放せない状態になってきたら、バッテリー交換を前向きに検討するタイミングです。

充電速度が遅く感じる・急速充電でも回復が遅い

ケーブルやアダプタを変えても充電スピードが改善しない場合、バッテリー側の受電能力が低下している可能性があります。

劣化したバッテリーは電流をうまく受け取れなくなり、「充電しているのに増えにくい」という状態になりがちです。

本体が発熱しやすくなる

動画視聴やゲームなど負荷がかかる処理の際に多少の発熱はありますが、軽い操作でもすぐ熱くなる場合はバッテリー内部抵抗の増加が疑われます。

劣化が進んだバッテリーは発熱が大きく、基板側にも負荷がかかるため注意が必要です。

重度の劣化症状(早急な交換が必要な段階)

残量があるのに突然シャットダウンする

バッテリーの電圧が極端に不安定になると、残量が30%・40%と表示されていても突然電源が落ちることがあります。

特に冬場や気温が低い環境ではこの症状が出やすく、劣化末期の典型的なサインです。

この状態を放置すると、再起動できない・充電器につながないと立ち上がらない、といったトラブルにつながります。

0%からなかなか復帰しない・数%で止まる

充電を始めても0%表示からなかなか増えない、数%から先に進まないといった症状も、内部セルのダメージが進行しているサインです。

バッテリー自体が容量を保持できず、一時的に起動してもすぐに電源が落ちてしまう状態になっていることがあります。

バッテリー残量が一気に急落する

50%から急に20%になる、20%から一気に1%になるなど、グラフにすると“崖”のように落ちる減り方は、バッテリー内部の化学的な劣化がかなり進行している証拠です。

この段階に入ると、ソフトウェアの調整では改善せず、バッテリー交換以外の根本的な解決策はありません。

本体が異常に熱くなる(常に高温に近い状態)

劣化が進んだバッテリーは内部抵抗が増加し、充電・放電のたびに大きな熱を発生します。

長時間手に持てないほど熱くなる、カメラ付近や背面中央が常に熱を帯びているような状態は、バッテリーだけでなく基板にも負担がかかっている危険なサインです。

危険レベルの症状(即交換が必要な段階)

バッテリー膨張により画面が浮いている・本体が湾曲している

もっとも危険な状態が「バッテリー膨張」です。

バッテリー内部でガスが発生・蓄積し、風船のように膨らむことで画面や筐体を内側から押し上げます。次のような症状は要注意です。

  • ・画面がフレームから浮き上がっている
  • ・横から見るとディスプレイが盛り上がっている
  • ・画面を押すと沈む/パキッと音がする
  • ・本体がわずかに湾曲して見える

この状態を放置すると、画面割れ・液晶破損・内部パーツの変形・基板の損傷など、バッテリー以外の重大なトラブルに発展する可能性があります。

発火リスクもゼロではないため、早急な交換が必要です。

iPhoneのバッテリー交換はどこでできる?正規店と非正規店の比較

iPhoneのバッテリー交換が出来る場所はどこにある?

iPhoneのバッテリー交換が出来るところを解説します。

AppleStore(アップルストア)でバッテリー交換をする

AppleStoreではiPhoneバッテリー交換の受付を行っていて、無償で受ける事が出来る場合があります。
ご自分の iPhone端末 が アップルの製品保証やAppleCare+ に加入されている場合、iPhoneバッテリー交換を無償で受ける事が可能です。
Apple公式サイト内にiPhone のシリアル番号を入力して確認確認出来るページがあります。AppleCare+ に加入しているか分からない場合はそちらで調べてみて下さい。
画面が割れていたりする場合、バッテリー交換の前にそちらを先に修理する必要があるそうです。その場合は別途料金が発生する可能性がありますので事前に確認する事をおすすめします。

保証外の場合は以下の料金で修理出来るようです。

対象モデル 料金

iPhone 16 Pro
iPhone 16 Pro Max

19,400円

iPhone 16 Plus
iPhone 16
iPhone 16e
iPhone 15 Pro
iPhone 15 Pro Max
iPhone 15 Plus
iPhone 15
iPhone 14 Pro
iPhone 14 Pro Max
iPhone 14 Plus
iPhone 14

15,800円

iPhone 13 mini
iPhone 13 Pro
iPhone 13 Pro Max
iPhone 13
iPhone 12 mini
iPhone 12 Pro
iPhone 12 Pro Max
iPhone 12
iPhone 11 Pro
iPhone 11 Pro Max
iPhone 11
iPhone XS
iPhone XS Max
iPhone XR

14,500円

iPhone SE(第2世代)
iPhone SE(第3世代)

11,200円

AppleStoreでバッテリー交換をお願いする為の手順を解説

■バッテリー交換の前に必要な準備

・データのバックアップを行う

・AppleIDとパスワードを確認する(iPhoneを探すをオフにしなければなりませんが、その際に必要となります)

■持ち込み修理の場合

・お住いの近くにあるAppleStoreかApple正規サービスプロバイダに予約する

・予約した日時にお店に持って行く(運転免許証などの本人確認書類が必要です)

AppleStore直営店(日本国内)は以下の地域にあります。
銀座・京都・丸の内・名古屋栄・心斎橋・川崎・新宿・渋谷・表参道・福岡・梅田

正規サービスプロバイダは日本全国にある「カメラのキタムラ」「ビックカメラ」「クイックガレージ」となります。

AppleStoreでのバッテリー交換の所要時間は1時間半~2時間程度となるようですが、予約をしていない場合は在庫切れなどで当日対応が出来ない事がありますので、必ず予約をするようにおすすめします。

■配送修理の場合

・配送修理の手配をする(端末を選ぶ→フォームに配送先を入力する→製品の集荷希望日時を設定する)

・集荷に来てくれますので、バッテリー交換が必要なiPhoneを配達員に渡す

配送修理でバッテリー交換を依頼した場合は、7日間から10日間で交換済みのiPhoneが戻ってきます。

Apple公式でのiPhoneバッテリー交換が混みあう時期は?

新型iPhoneが発売される9月中旬から年末にかけて非常に混雑します。バッテリー交換をしたい人は新型iPhoneが発売される前にしておく事を強くおすすめいたします。

通信キャリアでiPhoneのバッテリー交換をする

ソフトバンクショップの場合

店頭修理サービスの受付店舗

■ソフトバンク銀座、ソフトバンク表参道、ソフトバンク名古屋、ソフトバンクグランフロント大阪、ソフトバンク仙台クリスロード

■バッテリー交換の料金(保証サービス加入なし)

対象モデル 料金

iPhone 16 Pro
iPhone 16 Pro Max

19,400円

iPhone 16
iPhone 16 Plus
iPhone 16e
iPhone 15 Pro
iPhone 15 Pro Max
iPhone 15
iPhone 15 Plus
iPhone 14 Pro
iPhone 14 Pro Max
iPhone 14
iPhone 14 Plus

15,800円

iPhone 13 mini
iPhone 13 Pro
iPhone 13 Pro Max
iPhone 13
iPhone 12 mini
iPhone 12 Pro
iPhone 12 Pro Max
iPhone 12
iPhone 11 Pro
iPhone 11 Pro Max
iPhone 11
iPhone XS
iPhone XS Max
iPhone XR

14,500円

iPhone SE(第2世代)
iPhone SE(第3世代)

11,200円

■バッテリー交換の料金(保証サービス加入あり)

「あんしん保証パック with AppleCare Services」にご加入の方は、自然故障であればバッテリー交換の費用はかかりません。

あんしん保証パック(i)/あんしん保証パック(i)プラスにご加入時は修理代金の80%以上を、月々のご利用料金から割引できます。

「AppleCare+」にご加入時の費用
容量が80%以上の場合は、交換費用が発生しますが、80%未満になった場合は無料交換となります。

ドコモショップの場合

■店頭修理サービスの受付店舗

iPhone/iPadリペアコーナー東京(丸の内)、愛知(名古屋栄)

■バッテリー交換の料金(メーカー1年保証が適用外の場合)

対象モデル 料金

iPhone 16 Pro
iPhone 16 Pro Max

19,400円

iPhone 16
iPhone 16 Plus
iPhone 16e
iPhone 15 Pro
iPhone 15 Pro Max
iPhone 15
iPhone 15 Plus
iPhone 14 Pro
iPhone 14 Pro Max
iPhone 14
iPhone 14 Plus

15,800円

iPhone 13 mini
iPhone 13 Pro
iPhone 13 Pro Max
iPhone 13
iPhone 12 mini
iPhone 12 Pro
iPhone 12 Pro Max
iPhone 12
iPhone 11 Pro
iPhone 11
iPhone XR

14,500円

iPhone 11Pro Max
iPhone XS Max
iPhone XS
iPhone X

18,900円

iPhone 8
iPhone 8 Plus
iPhone 7
iPhone 7 Plus
iPhone 6s
iPhone 6s Plus

14,600円

iPhone SE(第2世代)
iPhone SE(第3世代)

11,200円

■バッテリー交換の料金(メーカー1年保証が適用内の場合)

Apple社提供のメーカー1年保証適用の場合
修理代金は無料。
※お客様の過失・事故等による損傷は有償修理となるようです。

「AppleCare+」適用内の場合
Apple社と同様になります。

auショップの場合

■iPhone・iPad同日修理の対応店

au Style SHINJUKU、au Style みなとみらい、au Style OSAKA、au Style 渋谷スクランブルスクエア、au Style SENDAI、au Style NAGOYA、au Style FUKUOKA

■バッテリー交換の料金(メーカー保証適用外の場合)

対象モデル 料金

iPhone 16 Pro
iPhone 16 Pro Max

19,400円

iPhone 16
iPhone 16 Plus
iPhone 16e
iPhone 15 Pro
iPhone 15 Pro Max
iPhone 15
iPhone 15 Plus
iPhone 14 Pro
iPhone 14 Pro Max
iPhone 14
iPhone 14 Plus

15,800円

iPhone 13 mini
iPhone 13 Pro
iPhone 13 Pro Max
iPhone 13
iPhone 12 mini
iPhone 12 Pro
iPhone 12 Pro Max
iPhone 12
iPhone 11 Pro
iPhone 11 Pro Max
iPhone 11
iPhone XS
iPhone XS Max
iPhone XR

14,500円

iPhone SE(第2世代)
iPhone SE(第3世代)
iPhone 7
iPhone 7 Plus
iPhone 8
iPhone 8 Plus

11,200円

■バッテリー交換の料金(メーカー保証適用内)

「AppleCare+」適用内の場合
Apple社が定める修理代金がかかります。

「故障紛失サポート ワイド with AppleCare Services & iCloud+」適用内の場合
Apple公式の保証サービスAppleCare Servicesの製品保証を1年更新で延長可能

Apple社提供のメーカー1年保証適用内の場合
修理料金は無料となります。
※お客さまの過失による故障は有償修理となるようです。

非正規店でiPhoneバッテリー交換をする

アイサポも含め民間のiPhone修理店(非正規店)でのバッテリー交換は、Apple公式と比較して対応が非常に早く価格も安くなっています。

また、端末の初期化を行わない為、データのバックアップを取っていなくても受付する事が可能です。

アイサポに依頼した場合のiPhoneバッテリー交換の所要時間は約30分ほどでお渡しまで完了します。たまたま空いた時間にお越し頂ければサクッとバッテリー交換が完了します。

iPhoneバッテリー交換の流れ(アイサポの場合)

修理の流れは以下となります。

(1)受付情報の入力

(2)診断/動作確認、お見積もり

(3)交換作業(最短30分程度)

(4)受け渡しとお会計

※保証書を即日発行してお渡ししております。表記のQRを読みこんで頂く事でデジタル保証書を発行しております。アイサポなら業界最長クラスの6ヵ月部品保証がついております!

アイサポでiPhoneバッテリー交換をするメリットまとめ

(1)メーカーと比べて価格が安い!

(2)ご予約不要!お預かりからお渡しまでが早く、データそのまま交換可能!

(3)業界最長クラスの6ヵ月間部品保証がついている!

iPhoneバッテリー交換修理のお問合せ内容

・バッテリーがすぐ切れる
・電源がいきなり落ちる
・充電してもすぐにバッテリーが切れる
・バッテリーの充電が遅い
・バッテリーが膨張している
・バッテリーが発熱している
・バッテリーの充電が遅い

よくあるご質問(FAQ)|iPhoneバッテリー交換について

Q1. iPhoneのバッテリー交換は何分くらいかかりますか?

A. 機種にもよりますが、アイサポでは最短30分~1時間程度でバッテリー交換が完了します。
混雑状況によって前後することもありますので、お急ぎの方は事前にご予約ください。

Q2. バッテリー交換をするとiPhoneのデータは消えますか?

A. いいえ、当店でのバッテリー交換でデータが消えることはありません。
アイサポでは、ストレージやシステムには触れずに交換作業を行うため、写真やLINEのトーク履歴などもそのままです。

Q3. バッテリーの最大容量が何%になったら交換すべきですか?

A. 一般的に、最大容量が80%以下になったら交換の目安です。
iPhoneの「設定」→「バッテリー」→「バッテリーの状態と充電」で確認できます。

Q4. メーカーや正規店で交換するのとアイサポで交換するのは何が違う?

A. 大きな違いは価格・スピード・データが残るかどうかです。
アイサポではメーカーや正規店よりも、早く安く、データはそのまま残る状態でバッテリー交換が可能です。

Q5. バッテリー交換後の保証はありますか?

A. はい、交換後も安心してご利用いただけるように、6ヶ月間の修理保証をお付けしています。万が一、バッテリーに不具合が生じた場合は無償で対応いたします。

Q6. 予約なしでもバッテリー交換はできますか?

A. はい、予約なしのご来店も大歓迎です。
ただし、在庫状況や混雑具合によりお待ちいただく場合があります。確実にご案内したい場合は事前予約をおすすめします。

Q7. どのiPhone機種でもバッテリー交換できますか?

A. はい、iPhone 7~iPhone 16シリーズまで、幅広く対応しております。店舗によって、古いモデルのバッテリー在庫もご用意していますので、お気軽にお問い合わせください。

Q8. バッテリーが膨張しています。すぐ交換した方がいいですか?

A. はい、膨張したバッテリーは発火や破裂のリスクがあるため、非常に危険です。
早急にご来店ください。安全に交換させていただきます。

Q9. 自分でバッテリー交換するのと、修理店に頼むのはどっちがいい?

A. iPhoneのバッテリー交換は、専門知識・専用工具・安全性の面でプロに任せるのが安心です。
自分での交換も可能ですが、万が一ミスがあると本体の故障や感電リスクもあるため、修理店での交換をおすすめします。

Q10. iPhoneの充電ができないのはバッテリーが原因ですか?

A.バッテリーの劣化や故障が原因の場合もありますが、充電口(Lightning・USB-Cコネクタ)の不具合も原因になり得ます。
当店では充電できない原因を調査して修理対応いたしますので、まずはご相談ください。

当店で使用しているiPhoneバッテリーについて

リチウムイオンバッテリーについて

部品紹介

iPhoneには従来のバッテリーより長持ちするリチウムイオンバッテリーが使われています。
リチウムイオン電池の内部では+極と-極をリチウムイオンが循環することで充電と放電が行われます。
リチウムイオンバッテリーの満充電できる容量はこのサイクルを繰り返すことで、少しずつ減っていきます。

iPhoneのバッテリー交換はAndroidの端末と違い、簡単に取り外せるようには設計されていません。
取り外すにはフロントパネルと基板を分解した上で、基板からコネクタを取り外してバッテリーをします。
作業には専門の工具と知識が必要となります。
アイサポでは互換製品を使用しております。万が一、部品の不具合があった場合、再修理費用は頂きません。※6ヶ月有効

iPhoneのバッテリー「リチウム電池」の特性

リチウム電池は他の電池と比べてエネルギー密度が高い為、小型で軽量なバッテリーを作成する事が出来ます。
しかし、密度が高い為に制御できなくなった場合や内部でショートした際には発熱・発煙・発火・破裂する危険があります。
そして、リチウムは空気、水に含まれる酸素と結合する事で激しく燃焼する素材であること、強い腐食性、炎症性があることから、バッテリーとして製品化されるにあたって、密閉、絶縁されてリチウム電池となっています。
アイサポでは正しい取り扱いと対処法を知る事で、修理時のリスクを減らし安全、安心に作業を行える環境作りを行っております。

リチウム電池の構造

リチウム電池は、シート状の正極材と負極材とそれらを隔てるセパレータ(絶縁体)を巻いて形作っています。
断面を図で表すと下図のようになります。

リチウムイオン電池

正極材と負極材が絶縁体で完全に仕切られていることからわかるように、これらは触れ合ってはいけない素材です。
リチウム電池に衝撃が加えられると内部が変形し電極同士が接触するとそこがショートして、発火、破裂等の事故に発展します。
右上図のように急激な負荷をかけずにゆっくりと曲げた場合にはセパレータ(絶縁体)も一緒に曲がる為、電極同士が接触する事はありません。
しかし、急激な負荷がかかった場合には電極同士が接触しショートしてしまうと共に、空気に含まれる酸素に触れる事で発熱、発火、破裂する危険性があります。
リチウム電池には、電圧、電流、温度等を管理制御する為のチップが必ずセットになっています。
iPhoneのバッテリーの場合はバッテリー下部に配置されており、このチップが壊れるとリチウム電池は電圧、電流、温度等を管理する事が出来ず、非常に不安定な状態となります。

iPhoneバッテリーに表記されているPSEマークとは?

PSEマーク(特定電気用品)PSEマーク(特定電気用品以外)

経済産業省が定めた「電気用品安全法」により消費者に危険が伴う電気用品に表記する事が義務付けられているマークです。2001年4月1日に施工されました。 「特定電気用品」と「特定電気用品以外」の2種類があり、iPhoneのバッテリーは後者にあたり、事業者はこれを製造、輸入、販売する際はPSEマークが付されているもので無ければなりません。

iPhoneバッテリーの消耗を放置することの危険性

iPhoneバッテリーの消耗・劣化が進んだ状態を放置すると、バッテリー内に蓄積される電気量が極端に少なくなります。 これは比較的新しいバッテリーでも、ほとんど空の状態を数週間~数ヶ月放置しても同様に起こりえます。 バッテリーの残表示があるにも関わらず電源が落ちてしまう、といった症状が発生することがあります。 さらにその状況を放置すると、内部のシステムを動かすための最低限の電力も完全に供給されなくなるため、スリープ状態を保てなくなるのに加え、電源がオフ時に日付と時刻をカウントする電力までが絶たれ、リセットされてしまうことにつながります。

バッテリー交換は費用も時間も比較的少なくて済む修理ですので、ぜひお近くのアイサポまでお問い合わせください。

バッテリーの状態を把握する

iOS 11.3 以降には、バッテリーの状態を表示し、バッテリーの交換が必要な場合はそれを推奨する機能があります。
「設定」>「バッテリー」>「バッテリーの状態」にあります。
(iOS 16.1 以降では、「設定」>「バッテリー」>「バッテリーの状態と充電」)
この設定によりリアルタイムでバッテリーの劣化状況を知ることができ目安として「最大容量」が80%を下回る場合、充電の持ちが短くなり iPhone自体のパフォーマンスも低下することになります。
また、「最大容量」十分であってもバッテリーに異常が発生していることもあり「バッテリーに関する重要なメッセージ」が表示されている場合はバッテリーに異常があることを示しています。この設定をこまめにチェックすることでバッテリーの交換時期を把握することができます。

iPhoneバッテリー交換は自分で出来るのか!?

iPhoneのバッテリー交換は自分で出来るのか!?

iPhoneの充電がすぐ無くなるというのはストレスが溜まりますよね。バッテリー交換したいけど極力お金も時間も掛けたくない。自分でバッテリー交換をしたい!と思った人が読んでおくべき内容が以下となります。

【結論】自分でバッテリー交換をするのはリスクが高いです。

自分でバッテリー交換をしようとして失敗、アイサポにお持ち込み頂く事がございます。

失敗した後の症状に多いのは、バッテリーの発熱や発火・リンゴループになる・電源が入らない、などの症状が多くなっています。何故そのような症状が起きるか解説します。

(1)バッテリーシールが途中で切れてしまう

交換作業をする際にどの機種でも必ずバッテリーシールをゆっくりひっぱり剥がす必要があります。このシールをうまく剥がせず切れてしまうと、その後の作業が格段に難しくデリケートな作業になります。バッテリーを曲げたり外装に穴をあけてしまったりする事が主な発火要因となりますので、シールをうまく剥がす事が第一の課題となります。

(2)コネクタを取り外す際に基板を壊してしまう

バッテリー交換の際は、コネクタを外し新しい物を付けなおす必要があります。この作業はしっかりとした研修を受講していない人がやると基板側にある重要なチップを一緒に飛ばしてしまい、故障させてしまう事が多々あります。こうなってしまうと、自分で修理する事はほぼ不可能に近いです。

iPhoneの基板修理(データ復元・復旧)はこちら

iPhoneバッテリー交換を自分で!のまとめ

iPhoneのバッテリー交換を安くしたい!という理由で自分で行う場合、確かに費用は安くなりますが修理屋さんに依頼するより時間がかかります。
失敗してしまった際には本体の買い替えや基板修理を行う必要がでてくることも。
万が一、バッテリーが発火した際には水などでは消化できないため、あわや大惨事になんてことも!?
また、交換後に残ったバッテリーは一般的な方法で廃棄することができません。
これらの高いリスクやデメリットがあるため、専門業者に依頼する事をおすすめします。
アイサポでは各店ごとにお得なセール・キャンペーンを行っております。是非こちらからお得にお安く修理出来る店舗を探して見てください。

iPhoneバッテリーを長持ちさせるコツ~アイサポスタッフが実践している事

1.充電器やポータブルチャージャーで充電しながら使用しない!

これをしていると確実にバッテリーの劣化が早まります。
また、バッテリーが膨張するという方の大半はこの使い方を日常的にされています!
iPhoneの使用中はできる限り充電コネクタからはケーブルを外すようにしましょう。
使わない時はこまめに充電をすれば、いざという時でもバッテリーが少ないといったことは避けられるかと思います。

2.画面の明るさをMAXにしない!

晴れた屋外で画面を見る時を除いて、基本的には画面の明るさ調整バーの真ん中辺りで十分です。
暗い部屋では一番暗くしても少し眩しいくらいです。※個人差がございます。

「設定」→「アクセシビリティ」→「画面表示とテキストサイズ」を見ていただくと、
・明るさの自動調整
・ホワイトポイントを下げる
の2項目がありますので、こちらから調整してみてください。 ※お使いのiOSによっては方法が異なることもあります。 自動調整をオフにして場所に合わせて都度コントロールセンターから調整するか、 自動調整をオンにして、最大の明るさをホワイトポイントで下げてみてください。

3.あまり使わないアプリの位置情報サービスを許可しない!

iPhoneにはカーナビシステムのようなGPSが搭載されています。 マップで道案内を使う際はとても便利ですが、それ以外のアプリでも位置情報サービスを許可しているとバッテリーの消耗が早まることがあります。
「設定」→「プライバシー」→「位置情報サービス」を見ていただくと、アプリごとに【App使用中のみ】や【常に許可】を選べますので、アプリの使用頻度に合わせて設定を変更してみてください。

4.通知の設定をオフにする!

「設定」→「通知」を見ていただくと、これもアプリごとに通知設定を選べますので、必要のないものはオフにしてみてください。 多くのアプリでオンになっている場合は、それぞれの通知が来るごとに画面が点きますので、バッテリーの減りが早くなる大きな要因のひとつです。

5.iCloudフォトライブラリで写真や動画の自動バックアップをオフにする。

これはすごく便利な機能だけに、なるべくオフにはしたくないのですが、そもそも無料のiCloud容量は(2025年11月末時点で)5GBまでしかないため、 それ以上に写真や動画を撮る人はこまめにPCにバックアップを取っている方も多いはず。
これをオフにするだけで、バックグラウンドでの通信が抑えられますので少しは節電につながります。
「設定」→「上にあるiCloudで登録した名前」→「iCloud」→「写真」を見ていただくと、iCloudフォトライブラリがありますので、オフにしてみてください。
もちろん、写真以外にも「iCloud」で共有にした項目は自動でバックアップがされますので、必要の無い方はオフにしてみてもいいかもしれません。

6.アプリのバックグラウンド更新をオフにする。

普段使っているアプリも新しいOSへの対応やバグの修正等でよくバージョン更新があります。
そんなアプリの更新作業が実はバックグラウンド(見えないところ)で行われています。
これをオフにするとバッテリー駆動時間の節約につながることがあります。
「設定」→「一般」→「Appのバックグラウンド更新」からアプリを選んでオフにしてみてください。

7.AirDropやBluetoothをオフにする。

これらは微弱な電波を用いますので、使わないときはオフにしておく方がいいです。
コントロールセンターからワンタッチでオン/オフができます。

8.低電力モードをオンにする。

バッテリー残量が少なくなった時や、旅行や出張先など充電環境にない場合にバッテリーの消耗をできる限り抑えるモードが簡単に設定できます(iOS9以降)。
また、残量が20%以下になると自動的にアナウンスが出てきます。
低電力モードの間は右上のバッテリーマークが黄色に変わるので現在の状況を確認するのも簡単にできます。

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