iphone修理専門店【あいさぽ】トップ  »  トラブル事例と修理料金  »  バッテリー交換修理

バッテリー交換修理

  • 修理時間 目安 

    15分~

  • 修理料金 目安 

    4,980円~

iPhoneバッテリー交換修理

バッテリーは消耗品です。日常でiPhoneを使用しているだけでも、電池の内部では充放電を繰り返しているため劣化が進みます。
1~2年ほど使用すると、満充電できる容量が減ってきます。
新品の時は2日持っていたのに…近頃は朝満充電だったにもかかわらず夕方頃にはもう無くなりかけている、といったことは無いでしょうか?

iPhoneバッテリーの修理料金

 
モデル 修理料金 モデル 修理料金
X 9,980    
8 Plus 7,980 8 7,980
7 Plus 5,980 7 5,980
6s Plus 5,980 6s 5,980
6 Plus 4,980 6 4,980
SE 4,980 5s 4,980
5c 4,980 5 4,980
4S 4,980 4 4,980

Phoneのバッテリーは修理に出して交換することが可能です。
ネット等でバッテリーを購入されて、ご自身でDIYされる方も中にはいらっしゃいますが、基板と接続されているのコネクタ周りの取り外しには専門的な技術が必要となります。

iPhone修理あいさぽでは専門のスタッフが全国の店舗で即日修理を行っております。
万が一、部品の不具合があった場合、再修理費用は頂きません。※6ヶ月有効
当店の料金には全て作業費が含まれていますので、後から追加費用が発生する等の心配はございません。

メーカーやSoftBank・au・docomo等のキャリアショップでは、保証サービスに入っていないと高額な料金がかかってしまう場合もあります。
リーズナブルに修理されたいお客様は、是非当店の修理サービスをご利用下さいませ。

お預かり→検査→見積もり→修理→動作チェック→お渡しまで約30分~即日お渡しできます。
メーカーやキャリアショップに預けると、数日預けた後にデータが消えてしまうこともありますが、当店では基本的にデータも全てそのまま元通りの状態でお渡しすることが可能です。

当店で使用しているバッテリーについて

部品紹介

iPhoneには従来のバッテリーより長持ちするリチウムイオンバッテリーが使われています。
リチウムイオン電池の内部では+極と-極をリチウムイオンが循環することで充電と放電が行われます。
リチウムイオンバッテリーの満充電できる容量はこのサイクルを繰り返すことで、少しずつ減っていきます。
300回の充放電では新品時に比べ7~8割、500回の充放電で5~7割となります。
Appleで3年間をiPhoneバッテリー寿命のサイクルと発表しているのもこのことによります。

iPhoneのバッテリー交換はAndroidの端末と違い、簡単に取り外せるようには設計されていません。
取り外すにはフロントパネルと基板を分解した上で、基板からコネクタを取り外してバッテリーをします。
作業には専門の工具と知識が必要となります。

あいさぽでは純正品と同等の性能を持ったパーツを使用しております。
万が一、部品の不具合があった場合、再修理費用は頂きません。※6ヶ月有効

バッテリーの消耗を放置することの危険性

iPhoneバッテリーの消耗・劣化が進んだ状態を放置すると、バッテリー内に蓄積される電気量が極端に少なくなります。
これは比較的新しいバッテリーでも、ほとんど空の状態を数週間~数ヶ月放置しても同様に起こりえます。
バッテリーの残表示があるにも関わらず電源が落ちてしまう、といった症状が発生することがあります。
さらにその状況を放置すると、内部のシステムを動かすための最低限の電力も完全に供給されなくなるため、スリープ状態を保てなくなるのに加え、電源がオフ時に日付と時刻をカウントする電力までが絶たれ、リセットされてしまうことにつながります。

バッテリー交換は費用も時間も比較的少なくて済む修理ですので、ぜひお近くのあいさぽまでお問い合わせください。

iPhoneバッテリー交換修理のお問合せ内容

・バッテリーがすぐ切れる
・電源がいきなり落ちる
・充電してもすぐにバッテリーが切れる
・バッテリーの充電が遅い
・バッテリーが膨張している
・バッテリーが発熱している
・バッテリーの充電が遅い

バッテリーを長持ちさせるコツ~あいさぽスタッフが実践している事

1.充電器やポータブルチャージャーで充電しながら使用しない!

これをしていると確実にバッテリーの劣化が早まります。
また、バッテリーが膨張するという方の大半はこの使い方を日常的にされています!
iPhoneの使用中はできる限り充電コネクタからはケーブルを外すようにしましょう。
使わない時はこまめに充電をすれば、いざという時でもバッテリーが少ないといったことは避けられるかと思います。

2.画面の明るさをMAXにしない!

晴れた屋外で画面を見る時を除いて、基本的には画面の明るさ調整バーの真ん中辺りで十分です。
暗い部屋では一番暗くしても少し眩しいくらいです。※個人差がございます。

「設定」→「一般」→「アクセシビリティ」→「ディスプレイ調整」を見ていただくと、
・明るさの自動調整
・ホワイトポイントを下げる
の2項目がありますので、こちらから調整してみてください。
※お使いのiOSによっては方法が異なることもあります。
自動調整をオフにして場所に合わせて都度コントロールセンターから調整するか、 自動調整をオンにして、最大の明るさをホワイトポイントで下げてみてください。

3.あまり使わないアプリの位置情報サービスを許可しない!

iPhoneにはカーナビシステムのようなGPSが搭載されています。
マップで道案内を使う際はとても便利ですが、それ以外のアプリでも位置情報サービスを許可しているとバッテリーの消耗が早まることがあります。

「設定」→「プライバシー」→「位置情報サービス」を見ていただくと、アプリごとに【App使用中のみ】や【常に許可】を選べますので、アプリの使用頻度に合わせて設定を変更してみてください。

4.通知の設定をオフにする!

「設定」→「通知」を見ていただくと、これもアプリごとに通知設定を選べますので、必要のないものはオフにしてみてください。
多くのアプリでオンになっている場合は、それぞれの通知が来るごとに画面が点きますので、バッテリーの減りが早くなる大きな要因のひとつです。

5.iCloudフォトライブラリで写真や動画の自動バックアップをオフにする。

これはすごく便利な機能だけに、なるべくオフにはしたくないのですが、そもそも無料のiCloud容量は(2018年6月末時点で)5GBまでしかないため、 それ以上に写真や動画を撮る人はこまめにPCにバックアップを取っている方も多いはず。
これをオフにするだけで、バックグラウンドでの通信が抑えられますので少しは節電につながります。

「設定」→「上にあるiCloudで登録した名前」→「iCloud」→「写真」を見ていただくと、iCloudフォトライブラリがありますので、オフにしてみてください。

もちろん、写真以外にも「iCloud」で共有にした項目は自動でバックアップがされますので、必要の無い方はオフにしてみてもいいかもしれません。

6.アプリのバックグラウンド更新をオフにする。

普段使っているアプリも新しいOSへの対応やバグの修正等でよくバージョン更新があります。
そんなアプリの更新作業が実はバックグラウンド(見えないところ)で行われています。
これをオフにするとバッテリー駆動時間の節約につながることがあります。
「設定」→「一般」→「Appのバックグラウンド更新」からアプリを選んでオフにしてみてください。

7.AirDropやBluetoothをオフにする。

これらは微弱な電波を用いますので、使わないときはオフにしておく方がいいです。
コントロールセンターからワンタッチでオン/オフができます。

8.低電力モードをオンにする。

バッテリー残量が少なくなった時や、旅行や出張先など充電環境にない場合にバッテリーの消耗をできる限り抑えるモードが簡単に設定できます(iOS9以降)。
また、残量が20%以下になると自動的にアナウンスが出てきます。
低電力モードの間は右上のバッテリーマークが黄色に変わるので現在の状況を確認するのも簡単にできます。

iPhone 機種別 バッテリー交換修理はこちら!

iPhone その他の修理メニューはこちら!

iPhoneの不具合の原因と対処法のコラム

  • WEB予約
  • リペアSIM
  • 「リペアSIM」は、iPhoneの修理代が最大全額戻ってきて、さらに月々のスマホ代もお安くできる格安SIMです。 番号そのまま!あいさぽショップ内で即開通!今お持ちのiPhoneをそのままご使用いただけます!
    ※一部取扱いのない店舗もございます。
  • mineoユーザー修理優待サービス
  • mineoユーザーiPhone利用者の方へお得なお知らせ!
    全国のiPhone修理あいさぽ・アイサポ店舗での修理代金を特別優待価格でご提供いたします。詳細はこちら